私のときめく物
ときめく物といえば、ある最近買ったばっかりのものを思いつきました。それがプシーンキャット(Pusheen the Cat)のぬいぐるみです。
プシーンとはアメリカ生まれのぽっちゃりタイプのメス猫で、世界的に大人気のウェブコミックのスターです。プシーンのスタンプは毎日1000万人以上の人が使っているようです。プシーンのぬいぐるみがすごく可愛いから、いつか絶対買いたいと思うが、プシーンの周辺グッズがあまりにも多いので、選択できなくて悩んでいました。だからプシーンのぬいぐるみがずっと欲しかったけど、買えませんでした。
やっとプシーンを手に入れるきっかけは、先週van’s shopに行ったことです。店に入ったら、隅の方で不意に何十匹のプシーンキャットに出会いて、私はいきなりテンションが上がりました。そして、プシーンのぬいぐるみをすぐ買いました。
このぬいぐるみはつくりもしっかりしていて、自立しますし、縫製もしっかりしていて、手触りも良いです。また、ふわふわで可愛いので抱き心地も最高です。こいつを家に置くと、存在感がすごいで、私の大好きなときめく物です。
プシーンとはアメリカ生まれのぽっちゃりタイプのメス猫で、世界的に大人気のウェブコミックのスターです。プシーンのスタンプは毎日1000万人以上の人が使っているようです。プシーンのぬいぐるみがすごく可愛いから、いつか絶対買いたいと思うが、プシーンの周辺グッズがあまりにも多いので、選択できなくて悩んでいました。だからプシーンのぬいぐるみがずっと欲しかったけど、買えませんでした。
やっとプシーンを手に入れるきっかけは、先週van’s shopに行ったことです。店に入ったら、隅の方で不意に何十匹のプシーンキャットに出会いて、私はいきなりテンションが上がりました。そして、プシーンのぬいぐるみをすぐ買いました。
このぬいぐるみはつくりもしっかりしていて、自立しますし、縫製もしっかりしていて、手触りも良いです。また、ふわふわで可愛いので抱き心地も最高です。こいつを家に置くと、存在感がすごいで、私の大好きなときめく物です。
2つ目のときめく物は紙の本です。電子書籍が普及しつつある現在ですが、私が買うのはたいてい紙の本です。小学生の頃からずっと本を読んできた私にとって「紙の本」には捨てがたい魅力があると思っています。物理的にページをめくり、読み進めていくとどんどん終わりに近づいている、そんな一種の「ワクワク感」のようなものが、紙の本では実感できます。
さらに、私は鉛筆を使って手書きで読書ノートを書くことが好きで、電子書籍にはそれができないから、やはり紙の本が好きです。
この写真は去年の冬休みに中国から買った紙の本と私の手書きノートの写真です。
3つ目のときめく物はボカロのCDアルバムと紙本の漫画です。好きなボカロpや漫画家のアルバムや漫画が売り始めたら、必ず買います。だいたい二ヶ月に一回通販サイトと好きなボカロpの通販情報をチェックします。
以下は昔撮ったアルバムと漫画の写真です。




紙の本を読んだらもっと「本を読んでいる」という感じがしますね。
ReplyDeleteプシーンキャットは可愛いですね。日本にとても人気があります。
ReplyDeleteプシーンキャット、かわいいですね~~~(*´ω`)アメリカ生まれだと聞いて驚きました。紙のノートや本はぬくもりもあっていいですよね。
ReplyDelete阪上です。
ReplyDeleteプシーンはアメリカ発のキャラクターだったんですね。てっきり日本のキャラだと思っていました。
私も紙の本の方が好きです。本はやっぱり紙がいいですよね。私は本の匂いも好きです。
ソウさんは日本人作家の本も読みますか?
阪上先生、コメントいただきありがとうございます。
Delete私も最初日本のキャラクターだと思っていました。プシーンの絵柄はすごくアジア風ですよね。
私は中学生や高校生の時によく日本人作家の本を読んでいます。三島由紀夫さんや村上春樹さんだど、みんな知っている作家の本を読みました。日本文学は独特な魅力があると思います。